So-net無料ブログ作成

週刊文春の「復讐」 [ニュース・芸術]

こんにちは、こんばんは
ジリスです


週刊文春の「復讐」


単刀直入に言うとですね
これ、報道関係とかそれ以前に 人間としてやっちゃいけない部類のことだと思います

gatag-00004489.png

<スポンサードリンク>








・経緯
前回の記事をご覧になられると
お分かりいただけると思いますが
ここのところ音沙汰なかったので
水面下で謝罪なり何かしたのではと前向きに思っていました
ところが
全く真逆の事を週刊文春は進めていたようです



・新たな疑惑・「親族」の告発
週刊文春(7月12日号)にて、「文春砲」の「追撃砲」が再び
小室哲哉氏を襲いました
「KEIKOの親族」からの告発という内容で
「KEIKOは、健常者と変わらぬ生活に戻っている」 「不倫相手との再婚も視野に入れている可能性」
「介護は全て嘘」と怒りをぶちまけたそうです

この報道については、編集長が変わることもあり
この事件を報道した編集長の「汚名返上」の最後の機会にしたそうです



え~とですね

まず言いたいのは・・・

「親族」ってどなたです?
KEIKOさんの病状は「高次脳機能障害」
「記憶障害」や「言語障害」でだんだん話すのが難しくなっていくだけでなく 記憶までもが失われる病気です
この時点で「健常者と変わらぬ生活に戻っている」が大嘘だと分かるでしょう

「離婚を考えている」など、本人が沈黙を貫いているのに どこの誰がいつ言ったのでしょうね?
読心の術でも持っているのでしょうか、その「告発者」は?



文春さん 人間やめたらいかが?


家族の介護で疲労していた人間を追い詰めて引退に追い込んだのです
少なくとも人間ならば、
大変申し訳なかった、と
その後も二度と同じ過ちしないように
再発防止に努めるのがスジでしょう


で、
「汚名返上」ですか、そうですか・・・

人命よりもよほど重いのですね 週刊文春のメンツは


復讐?
逆恨みも甚だしいとしか言えません


小室哲哉氏を擁護していた人々はどう思っているか?
少なくともジリスは
今回の一件で

本気で

堪忍袋の緒が切れました


ではまた




・関連記事

小室哲哉氏、不倫報道を受け引退


<スポンサードリンク>








nice!(2)  コメント(0) 
共通テーマ:ニュース

nice! 2

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

人気ブログランキングへ